「シャツ一筋『フレックスジャパン』の技術が結晶したドレスシャツ」
こんにちは、プラトウの田中です。
フレックスジャパンの記事が小学館発行の歴史・グルメ・旅に関する情報誌「サライ」
11月号(10/10発売)に掲載されています。
長野県に本拠地を置く『フレックスジャパン』(創業1940年)が、シャツの専門メーカー
として歩み始めたのが1952年。
以来、絶えず「良いシャツとは?」と自問しながら進化を重ねてきた。
そしてこの秋、「今、最も着心地の良いシャツ」と胸を張って世に送り出したのが、
かつて高原地帯だった同社の名品『高原シャツ』の精神を受け継ぐ『コーゲン』ブランドのドレスシャツなのだ。
まず、上質なシャツの基本となる素材には、京都丹後で織りげられた美しい純綿の生地を使用。
昔ながらの希少なシャトル織機で織られたこの生地が選ばれた
理由は、最新の機械織りにない、柔軟な風合いを持つためだ。

是非、ご覧ください。
ワイシャツアウトレット通販サイトプラトウ
田中弘次



